【“極”トルクバンド EX】
☆お試しキャンペーン価格でご奉仕させていただきます!
☆“極”トルクバンドEX2本+“極”イオンシール5枚の“Wバリューセット”もお勧めです♪(下記参照)

◎『吸気・排気用(吸排気系)』 1本 3000円 
⇒ 特価 2300円
⇒エアインテ−クパイプ・マフラー(サブマフラー含む)のタイコ付近など“吸排気系”への装着で最も効果を発揮します!
(※耐熱温度は150℃なので、触媒やセンターパイプなど著しい高温部分への装着はお控えください)

◎『ラジエーターホース用(液体系)』 1本 3200円 
 特価 2300円 
⇒ラジエーターホースをはじめ燃料ホースなど“液体系”に効果を発揮します!
車検ごとのLLC交換で一緒に入れ替える必要のあるラジエーター添加剤と違い、一度取り付ければ効果は半永久なのが強みです♪
ラジエーターホースのロア・アッパ−共に装着すると効果抜群!
※効果重視の場合、体感・燃費共に最も効果を発揮するラジエーター添加剤“極”パワーイオンリキッドの方がお勧めです。

○サイズ(共通) : 全長約60cm × 幅約4cm / 定形外・梱包送料一律200円
○付属品 :取付け用アルミテープ(耐熱150℃仕様)
○構成 :超強力マイナスイオン素材
超多層16枚+銅板+耐熱150℃アルミテープ 計18層!!
銅・銀2色の面が表(外側)に、銀のみのほうが裏面(内側)になります

<両タイプの見分け方> ※基本的な構成・見た目は同じです
『吸気・排気用(吸排気系)』・・薄型軽量・切断面は“白”。
『ラジエーターホース用(液体系)』・・厚みがある・切断面は“濃灰”


⇒【“極”イオンシール】との併用で更に効果を増します!(※下記にお得セットあります♪)
・・“極”イオンシールは“極”トルクバンドEXでは装着しにくいエアクリボックス内壁・側面やバッテリー、マフラーのタイコ部分等にお手軽に貼り付けることができます♪
トルクバンドEXとの相乗効果で更に燃費向上に貢献しトータル・イオンチューニングを実現します。

【最新燃費報告】(06年12月末〜07年4月末分)

◇代車アバロン
(3000cc/NA)
冬タイヤ(16インチ)装着現在⇒燃費約6km/L
(スカイライン用の冬タイヤ流用でインチアップになったため余計に燃費悪化^^; ⇒GWに夏タイヤに換装・計測開始)

〇“極”フルセット装着後⇒約7.0km/Lに向上
            ↓↓↓
〇“極”トルクバンドEX・2本追加後⇒約7.4km/L
(吸排気用・ラジエーター用各1本追加)
            ↓↓↓
〇“極”イオンシール・7枚装着⇒約7.6km/L
(※小数点以下第二位四捨五入)

・・体感度の変化と共に確実に燃費向上(*^ー゚)ノ

⇒ご注文

『“極”トルクバンド』はその名の通り、“極”シリーズ中・最も低速トルク向上に特化した燃費向上グッズです。

07年1月、静止状態で平均約5000ion〜最大約10000ionものマイナスイオン発生量を誇る脅威の素材を導入し、その特性を最大限生かすことにより“極”シリーズ“最強の座”を獲得しました!!

同時にイオン活性素材との組み合わせ・特性に応じて『吸気・排気用(吸排気系)』・『ラジエーターホース用(液体系)』の用途別・2系統に特化しました。


“優れたコストパフォーマンスを誇る極シリーズ中・圧倒的効果NO.1自信作!”

⇒街乗りでの発進時や登坂での走行など、いつもより少ない回転域で“ググッ”と力強く加速!
⇒軽自動車や小排気量車にお乗りの方は
加速力向上によりストレスの少ない走りとスムーズな変速を、大排気量車はさらに排気量を増したような余裕の有る走りを実現!


・・1万円以上もする高価な有名市販商品で「なんとなく」のプラシーボ効果に騙される前に、確かな効果と体感燃費向上を実現してみませんか?


【商品詳細】

◆1本60cmという長さで普通乗用車なら平均2箇所以上装着できる優れたコストパフォーマンス!
◇軽自動車やコンパクトカーなら1本で平均3箇所も装着できてしまいます♪
◆ハサミで簡単にカットでき、付属の耐熱アルミテープで留めるだけ。
・・・誰でも簡単に、作業時間約5分のお手軽燃費チューニング!
(※取付け方法下記参照)

取付ける箇所が増えるほどにその効果が増大!燃費向上とトルク向上で愛車の走りを変えます!



◇◆◇豊富な複数本お買得セットメニュー◇◆◇
(※セット内容は同じ系統の組み合わせでも可能です。⇒“例: 吸排気系+吸排気系”


◎“極”トルクバンドEX 追加メニュー  (3本目以降・追加1本2500円
   
⇒“極”トルクバンドEX 2本セット価格 4500円  / 定形外240円・EXPACK送料500円

◎お買得“Wバリューセット
 ⇒“極”トルクバンドEX 2本(5000円) + “極”イオンシール 5枚(価格2000円相当)
 ・・ 7000円のところ ⇒ Wバリューセット価格 5500円 /定形外240円・EXPACK送料500円

☆2つのセット割引を併用したWでお得なセットになります♪
⇒さらに、イオンシール増量キャンペーン適用につき、+1枚サービス!

※「トルクバンドEX」の定形外送料につきまして、梱包状況により送料が変動してしまうことがあるために便宜上“梱包送料”という名目にて一律とさせていただきます。
(不足額が生じた際は当方で負担いたしますが、差額が生じた際のご返金には対応できませんことをどうかご了承ください。)



<セット内容・取付けプラン参考>※普通車用
『エアインテークパイプ1箇所+マフラ−1箇所+ラジエーターホース2箇所+燃料ホース1箇所』なら
⇒【吸排気系 + 液体系】の2本セット推奨
『吸排気系・強化で各2箇所(計4箇所)+ラジエーターホース2箇所+燃料ホース1箇所』なら
⇒【吸排気系2本 + 液体系1本】の3本推奨
『吸排気系・強化で各2箇所(計4箇所)+ラジエーターホースのアッパー・ロアホース各2箇所(計4箇所)+燃料ホース2箇所+バッテリー側面』等なら
⇒【吸排気系2本 + 液体系2本】の4本推奨

+“極”イオンシールで「バッテリー側面」や「マフラーのタイコ」、「エアクリボックスの内壁や側面」等に貼り付けると相乗効果が期待できます♪


ーー1本だけでも十分に効果がありますが、効果的な装着位置と取付け数量の検証をしていたところ・・取付ければ取付けるほど効果が増してハマってしまいました(>_<;)

たくさん取付けた結果、車は絶好調・燃費も良好で、しばらく走っているとマフラーのあたりに黒いススのようなものが付着したことも・・。
どうも燃焼効率が高まったことでエンジン内部のカーボンスラッジが燃やされて(?)除去された可能性があります(^。^;)
複数箇所取り付けたモニター様で同じ体験をされている方が何名もいらっしゃいます。

・・皆さん愛車は絶好調のようです^^v


“ハサミでカット+付属のテープで貼るだけ”の簡単取り付け!

◆使用方法・取付け箇所


◎最初にメジャーで取り付けるパイプの径を測ってから、その長さに合わせてトルクバンドをハサミでカットします。

カットしたトルクバンドをエアインテークパイプなどに巻きつけ、付属のアルミテープで留めます。
この際、一箇所あたりに使用するアルミテープは10〜15cmくらいあれば結構です。

※お取り付けの際には銅・銀2色の面が表(外側)に、銀のみのほうが裏面(内側)になりますようにお願いします。

※付属のアルミテープは幅が8cm近くありますので、縦に半分にカットすればトルクバンドとほぼ同じ幅のテープとしてお使い頂けます。(使える長さも2倍!)
取付け箇所によって幅広のままで貼り付けたり、縦に半分にカットするなどして使い分けて下さい。

○アルミテープでしっかり留めるだけでも十分固定できますが、それでも不安な方は耐熱用の結束バンドやステンレス製ホースバンドなどをお使いください。

〜効果的な取り付け位置〜

◎『吸気・排気用(吸排気系)』
@エアーインテークパイプ
⇒パイプのエアクリボックス直後カーブしている箇所・エンジン側の直前部分等に取り付けて下さい。
取付け面積が多い方がググっと低速トルクが増大します。

Aマフラー
マフラーへのお勧め装着箇所としましては、
○マフラーのメインタイコ直前部分(サブマフラー側)
○パイプのカーブしている箇所
○サブタイコ前後

これらを抑えることによって排気抵抗を低減し高回転時の抜けが良くなり、低速トルクも向上します。


◎『ラジエーターホース用(液体系)』

@ラジエーターホース

アッパーホースだけでなくロアホースにも取付けるとより効果的です。
エンジンが温まった頃から排気量を増したような体感に変わってきます。

A燃料ホース

⇒ホースが細いため取付けずらい部分もありますが、取付けお勧め箇所です。

☆その他(※検証中につき最適タイプは不明です)
⇒バッテリー側面(外側プラスチック部分)に貼り付けて下さい。
バッテリー内部の電解液に作用し、バッテリーの寿命を延ばしたり、始動性アップに貢献!
実験車両では寿命のきていたバッテリーが回復してきたという報告があります!

⇒ブレーキホースに装着するとブレーキの効きが良くなりました。


・・他にも色々な箇所に取付け可能です。お試しください♪


〜取付けの際のコツ・注意点〜
○取付け箇所・面積が多いほど効果を増します。

○複数箇所に取り付けようとした際にトルクバンドの長さが足りなくなる場合には、必ずしも一巻きでパイプを完全に繋がる状態で覆う必要は無いので、それぞれを8〜9割くらいを覆うくらいの長さに調整してカットしてください。
これが限りある長さで一番効果的な装着方法です。

○当商品は信頼と実績のある国内有名メーカーのアルミ耐熱テープを使用していますが、エキマニ・触媒・センターパイプ付近などの150℃を超える著しい高温場所などへのお取り付けはお控えいただくと共に、自己責任でお願いします。
素材のシートにつきましては高熱200℃のスチームアイロンがけにも耐えられることを検証済みです。

(※日々改良を重ねて進化させていきますので、予告なしに仕様が変わることがございますことをご了承ください。

☆SEVやランナップ等有名商品で効果を体感できなかった方にもお勧め!
効果強力!しかもこれ一本で複数箇所に取り付けできてコストパフォーマンスも抜群です!!



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◎取り付け車両/[スズキ・アルト](H16年式/AT/NA) ※トルクバンドEX 1本装着

(インプレッション)
代車でアルトに乗ることになりましたが、さすがに軽でNA・ATは非力でつらいですね・・。

そこで少しでも運転時のストレスを減らしたくてまず“極”アトミックバースト(特大100g仕様)を装着し、体感の変化と燃費データを取っていましたが、今回新たにトルクバンドの試作ができたので早速装着してみると・・あれれ?体感度は燃料タンク用の“極”アトミックバースト(スペシャル100)以上じゃ・・!?

車体が軽くフワッと滑り出す感じで、加速も変速もかなりスムーズになり運転がかなり楽になりました。軽でこの体感度はなかなかのものです。
燃費も2名乗車走行にもかかわらず初のリッター14km/Lに突入!
(ノーマル時平均13.8km/L)

効果は取り付け後30分くらい走るとジワジワと本領を発揮してくるようです。

今回の試作版はEXに比べシート枚数が若干少なく、長さも旧型と同じ50cm(EX版より10cm短い)という条件ではありましたが、かなり効果があって驚きました。
旧型のトルクバンドとは比べるべくもありません・・。体感度は間違いなく倍以上でした。

(旧トルクバンドが効果がないというより新型が桁違いです^^;)

取り付け箇所はエアインテークパイプに3連で装着してみました。(画像参照)
もう少しアルトでの代車生活が長ければマフラーとバッテリー側面に装着してみたかったです。


これ一本で数箇所に取り付けれるので、軽・小排気量車で特に低速トルクを向上させたい方のご期待に応えれると思います。

〜“極(きわみ)”シリーズ〜 吸気系エアインテーク用“極”トルクバンド!!